[マ]おやつポイント

おやつをもらおうと、入って待ち構えている。
フュリ
あざとい。
躾けられるのはペットか、それとも人間か…。
フュリ
こんな足場でも食べるの平気。

回し車の台の上もおやつポイント。ここでも食べる。しっぽで支える。
フュリ
器用だね。


[チ]砂の城

トーストはペレットを砂場に持ち込んで食べる。
そこで食べる場合もあれば、ある程度頬袋に詰め込んでから巣に帰ることもある。
ビビリだから巣に持って帰って食べればいいのに…と思うけど、こだわりがあるらしい。
トースト

歴代チャイハムズも砂場にペレットが入っていることがよくあったので、何か本能的なものだろうか。
おかげでわずかな時間だが姿を確認するチャンスが増えるのでいいけど。

トースト

プラケ掃除で巣材もなにもかもリセットされて、ここでふて寝したこともあった。
トースト

でもそこ、飼い主としてはトイレのつもりなんだよね。


[マ]タワー導入

雑貨屋などに行くと、これってねずみに使えないかなと考えながら見て回ってしまうんだけど、よさそうな物を見つけたので放牧場に置いてみた。
(人間用を転用するときは特に危なさそうなところがないか十分考慮するよう心がけています。ペット用だからって絶対安全ということはないです。念のため注記。)
警戒するかなと思っていたが、中におやつを入れておいたら意外とすんなり馴染んだよう。
上下運動も楽々こなすし、高い所も平気なのね。
フュリ

ここでおやつをあげていたら、例のごとくおやつポイントとして定着した。
フュリ

今では、おやつを期待してここに入って待つように…(またか)。


[チ]季節の変わり目には

3月中頃、換毛なのか変な模様が出現。
img0504_1.jpg
妙に幾何学模様。
img0504_2.jpg
今まで換毛でまゆげとか前髪のようなラインが出るのはよくあったけど、こういうパターンは初めてだ。
でも数日で模様は消えてしまった。

念のため敷いていたペットヒーターもやっと片付けたと思ったら、そろそろ暑さが心配になってきた。


[マ]ルーティーン

くるん(回る)→おやつ、の関連はほぼ習得。飼い主が指を回すのがコマンド。
ただ、どうしても指の先が気になるみたいで、何回か指を回してやっと、という感じはどうしても抜けない。(この動画だとすんなり回ってるけど)
鈴鳴らし練習は、鈴を鳴らした後にブックエンドに乗ったらおやつ、という流れにした。
おやつ欲しさに勝手に鈴を鳴らしてもそれだけじゃあげないよ、という飼い主のささやかな抵抗です。

最初の頃のびびりっぷりはいったい何だったんだというくらい出せ出せ&おやつクレクレが激しい。積極的すぎて付き合うのも大変です…。


[マ]Here we go

放牧がすっかり習慣になって、起きてくると出せ出せ出せとうるさいので困っている。人間の都合と言うものもあってだなあ。
先代と比べてフュリは運動能力も高いようで、はしごはめったに使わなくなった。
出たいときはジャンプしたり高い所に登ったりして暴れるので、しょうがなくフタを開けてやる。
フュリ
回し車をサイレントホイールにしてからは、ここも定番の足場になっている。

帰りも自分で中に入る。


[チ]チャイハムってどんなハム

未だにハムスター界では群を抜いてマイナーなチャイニーズハムスターの特徴を描いてみた。
チャイハムイラスト
トーストはほお袋に何かしら入れているようなので活用している方。
でもゴールデンみたいに顔が変わるほどにはならない。

チャイハムイラスト
くびれについては、マウスとはくびれポイントが違うなあということで。

チャイハムイラスト
補足として、マウスほどではないけど上下の運動能力も高め。
トーストはせっかく用意したお立ち台にもあまり登りたがらず当てはまらないかなと思ってたけど、すごい勢いでお立ち台に登ったり降りたりしているところを真夜中に目撃したので、やっぱりチャイハムだった。


[チ]成長

ちょっと時間があいてしまいました。
ブログが飼育記録みたいなもんなので、更新しておかないと。
トーストお迎えしてからの体重遷移(不定期)。
トースト
トースト
トースト
トースト
トースト
トースト
トーストは、(歴代チャイハムたちと比べると)わりとほお袋を活用しているので、ほお袋の中身によっても増減する様子。
しかし28g超えのときはさすがにでかく見えた。縦に毛割れしてるの初めて見た…。


[マ]台乗りからくるん課題へ

ココットは平気になったので次の課題はマグカップ。
おやつを置いておくとそのうち食べるために乗るようになった。食い気は偉大。
この頃になるとだいぶ警戒心も薄れてきたよう。
フュリ
フュリ
ついでにマグカップの上でくるんの練習も開始。

何をさせられてるのかまだまだ理解ができていない。


[マ]台乗り課題

フランはすぐにマグカップに登ってたし、フュリも何かの台に乗れるようになったらいいなと考えていた。
でも警戒心が強くていきなり高いところは難しいのでまずは低いココットの上に乗る練習。
このころにはおやつに釣られるようになったので、何回か誘導したら乗れるようになった。
フュリ

乗るのが平気になるとその場でおやつを食べるようにもなった。
外で食べるのは怖くないんかい。
ただし大きめおやつや好物に当たるとシェルターに持って帰って食べる。